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私は18才の夏に32℃化粧品と伊藤社長と出会い、人生が本当にがらっと変わりました。 小学校の高学年から、リンゴ病のような肌に悩み、年頃の時にはバイト代は全てと言ってもいいくらい基礎化粧品や隠すためにメイク品を買っていました。 何を使ってもダメだった私は、親の紹介を経て32℃を知り、就職活動をせず卒業した3日後よりサロンでお世話になる事となりました。 今まで何社と使ってきた基礎化粧品でしたが、32℃は飛び抜けていたのを覚えています。 あんなに痛かった肌が、赤みも消えて人前に出ても恥ずかしくなくなったり、キメがどんどん出来て、自分の肌が日々美しくなることがとても嬉しく感動しました。 20歳で小さなサロンをオープンし8年目。 自分が沢山経験したことを、悩んでいる方への道標ができればと、隠す化粧ではなく、「見せる肌」をテーマに続けて行きます。 自分の肌が変わる喜びを少しでも多くの人に体験してもらえるように、そして、小さなサロンや出張サロンならではの気軽で何でも相談できる場所でありたいと思います。 (2010.9.15/熊本県/S.A様)

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