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ペンプシードオイル
ペンプシードオイル

ラインナップ

ペンプシードオイルとは 生命力の強い大麻種子から圧搾したフレッシュなオイル

ヘンプシードオイルとは、ヘンプの種子(=シード)から圧搾法により採取された油です。 製造工程では、大麻種子収穫後の保管から圧搾に至るすべてを低温で管理しています。そのため素材本来の風味や栄養価値の損失が少なく、新鮮なフレッシュ感が特長です。
ヘンプシードオイルはカナダSAFEプログラムの原料により食の安全性と品質、適正価格を両立しています。
※遺伝子組み換え、人工的な化学物質、生体に影響を与える一切の有機化合物を排除し、すべて生産ロットで残留農薬検査を義務付けています。

カナダ産無農薬原料100%使用食の安全と品質そして適正価格の両立はカナダSAFEプログラム原料にあります

生命力の強い大麻(ヘンプ)は、ローテーションクロップ(輸作作物)として、世界各地で利用されてきた長い歴史があります。連作障害で疲弊した畑で大麻を栽培すると、土壌中の微生物環境が回復し、大地に再び生命力が戻り、硬くなった土地は元の柔らかく豊かな大地へと戻るからです。
カナダSAFEプログラムは、大麻が持つ強い生命力と環境浄化能力を最大限に生かし、大麻輸作による循環型農法の普及と生産性向上をサポートする一方、遺伝子組み換え原料、人工的な化学物質、生体に影響を与える一切の有機化合物を排除。すべての生産ロットで残留農薬検査を義務付けるなど、食の安全と適正な価格を両立する画期的な取り組みです。 脂質とタンパク質 ヘンプシードの栄養価値における最大の特徴は、脂質とタンパク質を多く含む点にあり ます。消化吸収性に優れたヘンプのタンパク質(プロテイン)には、すべての必須アミノ 酸と多くの非必須アミノ酸が含まれています。脂質については、必須脂肪酸を多く含み、 とりわけα‐リノレン酸を中心するオメガ3とリノール酸を中心とするオメガ6のバラン スに優れ、女性らしさをサポートする貴重なγ-リノレン酸も含まれています。

麻の実プレス製法

原料本来の栄養価値や風味を損なわないよう、殻剥き~分別~搾油(コールドプレス) に至るすべての製造工程を低温で管理しています。麻の実特有のきれいな緑色と上品な香りをお楽しみ頂けます。精製油や硬化油の製造過程で発生するトランス脂肪酸は、一切含まれていません。

特徴的な脂肪酸組成

ヘンプシードオイルの大きな特徴の一つとして、不飽和度が高く飽和脂肪酸が少なく、且つ必須脂肪酸の割合が大きい点があります。不飽和脂肪酸の合計は、脂質全体の90%程度を占め、その主な内訳は、リノール酸を中心としたオメガ6が約55%、α‐リノレン酸を中心としたオメガ3が20%程度、オレイン酸を中心としたオメガ9が10%となっています。また、必須脂肪酸(オメガ3とオメガ6の合計)の割合が大きく、脂質全体の75%程度を占めています。また、日常的に食事からの摂取が難しい、貴重なγ‐リノレン酸の含有も特徴的です。 不飽和脂肪酸 必須脂肪酸※油脂の摂取は、とりわけ必須脂肪酸のバランスが重要です。生きるためには必須脂肪酸は必要不可欠で、不足すると欠乏症が現れます。オメガ6の欠乏症は不妊や成長の遅れ、皮膚の病変、オメガ3では、脳・神経系、網膜の機能低下など。欠乏してはダメですが、かといって過剰に摂取する と、いずれにしても炎症体質になるなど弊害がでます。必須脂肪酸摂取のバランスは、日常の食事 摂取を基準に個々のケースに応じ個別に判断する必要がありますが、日本人の平均的な食事内容で は、オメガ3の欠乏が指摘されています。 食事からの摂取※γ‐リノレン酸は、正常で健康な皮膚の構造と機能に役立ちます。女性ホルモンに作用し、月経 前症候群(PMS)に効果的。英国では医薬品として用いられています。 リノレン酸 ビタミンEオメガ6(リノール酸)とオメガ3(α―リノレン酸)の必須脂肪酸が2つとも多く含まれているとは言え、オメガ6とオメガ3の比率が3:1では、オメガ3が欠乏している現代において、脂質栄養学の見地からこの商品の必要性を説明するには少し無理があります。それでもヘンプが必要とされる理由の一つとして、ヘンプが秘める抗酸化力が挙げられます。ヘンプが持つ抗酸化成分は、ビタミンEだけでしょうか?近年その含有が発見され、医学的にも注目されている「カンナビシンA」という超坑酸化物質の存在があります。カンナビシンAに象徴される未知の抗酸化成分が隠れています。

ペンプシードオイルの使い方サラダにかける ドリンクに混ぜる

オメガ6とオメガ3を中心とした脂肪酸組成のヘンプシードオイルは、熱に弱いと思われがちですが、原料由来のポリフェノール等フェノール類、ビタミンE、フラボノイド(イソフラボン、フラボノール、フラボン、フェノール酸)・・様々な抗酸化成分が豊富に含まれているのも事実。サラダやドリンクなど生での使用を基本に、ソテーや短時間の炒めものなどにもご利用頂くことで、料理の幅がぐっと広がります。栄養成分表示

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