

32℃化粧品では、様々なストレスから守り、老化を出来る限り防ぎ、いつまでも若々しい肌を維持するために、肌の状態と肌質の管理を科学的に行います。トラブルの状態により、対処療法、根治療法、予防療法の段階的プログラムによって問題の解決を行います。



いつまでも美しく若々しい素肌を維持するには、自分自身の肌を知る事が一番です。
自分の肌を知ることで、今後の肌の行方を知る事ができます。自分の肌に合った化粧品の選択とお手入れを規則正しく継続して行うことで、初めて美しい肌づくりが可能となります。
32℃化粧品は、コンピュータによる肌分析システム(ISAC)により肌のキメの状態や肌質に応じて最適な化粧品の選択とお手入れを提案します。正しいホームケアを行う事で、肌の健康と美しさを末永く維持できると考えます。
肌のお手入れの80%はクレンジングと洗顔にあります。肌質とファンデーションのタイプに合ったクレンジング料を使用した丁寧なクレンジングをし、肌と皮脂の状態に合った洗顔料を使用し、32℃のぬるま湯で丁寧にすすぎます。この工程を完璧に行うことでその後のお手入れがスムーズになり、お手入れの効果も確実なものとなります。
現在、ホームケアもエステティックサロンのお手入れも確立された理論や技術的裏付けがあるとはいえず、確かな効果と安心を得ることが難しい状況にあります。
そうした中で32℃化粧品は、皮膚分析や化粧品機能性テストなど長年のデータを基に、化粧品の機能性をホメオスタシス(肌の自然回復力)の能きに応用しています。
32℃化粧品は、従来の化粧品の目的と役割の曖昧さの解決と、エステティックテクニックにおける目的と役割と効果を再確認し、効果を確実に引き出すシステムです。


肌も表情も装いも映える・・・そんな素肌を超える、美肌実現のために生まれたメイクアップコレクションです。
潤いを保ちながらベタつきの無いサラッとした使用感。皮膚生理学的観点から商品の研究・開発をし、ハーブと天然生体成分を配合、金属性色素が直接肌に触れないようコーティング加工を施し、肌を乾燥やシミ等のトラブルから守るよう作られています。
またカラーマッチングシステムを取り入れ、どのような肌色、髪や目の色、洋服の色ともコーディネイトできる豊富なカラーバリエーションをそろえています。


32℃化粧品は、本当の美しさを保つためには健康が必要であると考えます。
32℃ボディケアは体質改善とリラクゼーションの両方から心身の疲れにアプローチします。
『皮膚は内臓の鏡』と言わるように、冷えがシミに、むくみがたるみに、便秘が肌荒れになど、身体の不調が皮膚トラブルの引き金となります。
ボディケアで体液の流れを調和させることで、栄養と酸素が隅々までいきわたり、体調が回復して健康な状態へと導きます。
健康において重要なのは、骨格と筋肉の状態です。骨格は筋肉によって動かされ、筋肉が末端に滞った体液を心臓へ送り返します。筋肉を介してバランスを崩していた骨格をあるべき場所に戻すことで、身体本来の機能が戻ります。
人間には健康な状態にリセットする自然治癒力があります。しかし肉体的・精神的ストレスがリセットする力を弱めます。
32℃ボディケアはストレスフリー。リセットする力を取り戻し、本来あるべき状態に戻すリセットセラピーケアです。


恋愛、結婚、出産、育児、さまざまなハードルを越える女性。
生活環境が大きく変化し、多忙な日々の生活にストレスも多くなります。
その上季節の変化や体調にも、デリケートなお肌は影響されます。
女性たちのこんなお肌の歴史の中で、いちばん輝きたい時、それは「花嫁になるその日」ではないでしょうか。
32℃では、人生を大きく変える晴の舞台に立つ花嫁さんのために、ご自身のもつ最高の素肌美というキャンパスに、個性を引き立たせるメイクアップ技術で大輪の花一輪を咲かせるサポートをしています。
それは、お一人お一人の挙式までの期間、お肌のトラブルの内容、お客様の来店回数などを考えながら、ホームケアとサロンケアを組み合わせ、美しくなる為のあなただけのプログラムを進めていくということなのです。
でも実は、32℃が行う「花嫁になる日」のケアは、ブライダルの為だけのエステティックではありません。お式が終わっても一生涯、ご自分で健康的な美肌づくりができるようにノウハウを習得していただく、そんなブライダルエステなのです。


絆とは、「糸がちょうど半分ずつで繋がっている」と書きます。
一つの想いだけでは絆は生まれず、両方の想いと半分ずつで初めて絆が生まれるそうです。
これが全て一方の想いで雁字がらめに縛られる事になってしまうと、やがてそれがストレスになり、しんどくなってしまいます。
親子の関係も同じで、子供にもそれぞれの想いがあります。ただ泣いているだけではないのです。そこに親の想いだけを押し付けても絆は生まれません。
無理やり泣き止ませたり、そのまま泣かせっぱなしにしてみたり…そんな時は気持ちを楽にして「赤ちゃんの声」を聞いてあげてください。
今何をして欲しいのか…自分は何をしてあげればいいのか…きっと母子の絆は生まれているはずです。
赤ちゃんへの精神的・身体的効果、ママへの効果。












